酒井法子 有名ディスコなどでDJイベントに積極的 主催パーティに大物芸能人多数!

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酒井法子 有名ディスコなどでDJイベントに積極的 主催パーティに大物芸能人多数!

「ショップオーナーでプロサーファー」という肩書きの夫・高相祐一は陸サーファーだった!「無職&ニセの素顔」だったわけだ。

デイリースポーツによると覚せい剤取締法違反容疑(所持)で8日に逮捕された女優の酒井法子容疑者(38)の夫・高相祐一容疑者(41)は“陸(おか)サーファー”だったことが16日、明らかになった。別荘のある千葉県勝浦市の地元サーファーがデイリースポーツ紙の取材に証言した。虚飾に彩られた素顔がまたも明らかになった。一方、酒井容疑者は数年前から芸能人も来場する超ハイなパーティーを積極的に主催していたことも分かってきた。
  ◇  ◇
 一時は「ショップオーナーでプロサーファー」という華麗な肩書でかっ歩していた高相容疑者。逮捕後にウソと判明した肩書を外すと、無職&ニセの素顔が見えてきた。
 「4、5年前から酒井容疑者と高相容疑者を何度か見かけたことがある」という千葉県南部を拠点とするプロサーファーはデイリースポーツ紙に「酒井容疑者はボディーボードを楽しんでいるのに、高相容疑者は一度もサーフィンをしていなかった。プロ仲間でも彼のサーフプレーを目撃した人はだれもいない」と驚きの証言。
 実際、今月2日の勝浦市での目撃談でも、酒井容疑者はボディーボードに興じていたが、高相容疑者がサーフィンをしていたという話は出てこない。それどころか、今年に入ってからは同じ海岸で、高相容疑者が目をうつろにして倒れていた姿も目撃されている。
 ピンクドラッグハウスと呼ばれた別荘からは、覚せい剤や、使用済みとみられる吸引用のストローなどが押収されている。高相容疑者が、覚せい剤を使用するためだけにサーファーを偽装していた可能性が高まった。
 同容疑者の「プロサーファー」の肩書には、逮捕直後の今月4日、日本唯一のプロサーファー公認団体である日本プロサーフィン連盟が「過去にプロ登録した事実はなく、国内大会の出場資格も一度も得ていない」と怒りの否定。かつて雑誌に取り上げられた「ショップオーナー、店長」という華やかな肩書も、店側に否定され、実際には無職だった。
 一方、“サイバーのりピー”として、頭をブンブン振り、異様なハイテンション姿でのDJぶりが話題となった酒井容疑者は、数年前から都内の有名ディスコなどでDJイベントを積極的に主催していたことも分かった。このハイパーなパーティー(イベント)にはタレントや有名女優など芸能界の友人も多数来場。捜査関係者は“芸能界汚染”も含め、のりピーの交友関係に注目している。

どうなっちゃうの!?

http://headlines.yahoo.co.jp/hl?a=20090817-00000001-dal-ent

おしどり夫婦 布施博と古村比呂 離婚していた!

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おしどり夫婦 布施博と古村比呂 離婚していた!

離婚が決定した調停は今年4月17日に行われ、家裁はかねてから別居状態にあり、夫婦生活が破綻(はたん)していると判断。古村の主張を全面的に認めた。17年間の夫婦生活にピリオドを打っていた!

スポーツ報知によると俳優の布施博(51)と女優の古村比呂(43)が4月、正式に離婚していたことが16日、本紙の取材で分かった。17年間の夫婦生活にピリオドを打った。2人は06年から、互いの両親の介護を理由に別居状態で、布施の浮気、DV(家庭内暴力)が原因とも言われるが、詳細は不明。夫婦生活の継続に耐えかねた古村が昨年12月に家庭裁判所に離婚調停を申し立て、4月17日に古村の主張が認められ、離婚が成立した。布施は調停の席にも姿をみせなかったという。

 関係者によると、かねてから意思を固めていた古村は昨年12月に家庭裁判所に離婚調停を申し立てていた。調停の場合は通常、申立書受理後1か月から1か月半後に呼び出し状が送られ、数回の調停を経て、半年から1年で夫婦が結論を出すのが手順。しかし、布施は一切呼び出しには応じなかった。

 離婚が決定した調停は今年4月17日に行われた。家裁はかねてから別居状態にあり、夫婦生活が破綻(はたん)していると判断。古村の主張を全面的に認めた。協議離婚では、夫婦が署名捺印(なついん)した離婚届が必要になるが、調停離婚の場合は申し立て側の署名捺印があれば、離婚が成立する。

 ただ、布施側は出廷していないことから、慰謝料、養育費、親権問題など細かい条件面についてはまったくクリアになっていない模様だ。古村の所属事務所は本紙の取材に対し、「プライベートなことなので、本人に任せていますが、最近になって、離婚が成立したと本人から報告がありました」と認めた。

 ドラマでの共演をきっかけに交際をスタートさせた布施と古村は92年2月、結婚。男の子3人の子宝にも恵まれ、おしどり夫婦とも言われた。しかし、昨年4月、06年から別居状態だったことが明らかに。理由は「互いの両親の介護のため」としており、もともと一家が住んでいた家に布施と布施の親が住み、古村は自身の親の家の近くで子供と一緒に暮らしていた。

 一部報道では、布施が酒癖が悪く、暴れることもあり、若い愛人の存在も伝えられていた。関係者によれば、別居後は生活費の支払いが滞るようになり、連絡も絶たれた状態だったという。

 古村は結婚後しばらく活動を控えていたが、今秋にはNHK朝ドラを舞台化した「だんだん」の出演も決まり、芸能活動にも力を入れている。17日には日テレ系情報番組「ミヤネ屋」にゲスト出演。発言に注目が集まる。

どうなっちゃうの!?

http://headlines.yahoo.co.jp/hl?a=20090817-00000142-sph-ent

押尾学「薬物反応を消すための点滴のような証拠隠滅処置を受けていた疑いがある」

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押尾学「薬物反応を消すための点滴のような証拠隠滅処置を受けていた疑いがある」 

本当情けない・・押尾学という男は。捜査関係者は「薬物反応を消すための点滴のような証拠隠滅処置を受けていた疑いがある」と明かす。

スポニチアネックスによると押尾容疑者が警視庁麻布署に出頭したのは、3日午後1時前。死亡推定時刻は「2日午後5~6時ごろ」とみられており、女性の異変から早くても約19時間も経過してからの出頭となった。

 本人の供述を裏付けるように女性の肋骨にヒビが入っていたことから、死亡直後に心臓マッサージをして蘇生(そせい)を試みたことは間違いなさそうだが、この後の行動には「事件から逃れようとしたと思われる疑いが色濃い」(捜査関係者)という。

 深夜、マンションから出て行った押尾容疑者は午後1時前まで、どこで何をしていたのか。捜査関係者は「薬物反応を消すための点滴のような証拠隠滅処置を受けていた疑いがある」と明かす。

 もう一つの芸能界ドラッグ事件である酒井法子容疑者(38)の覚せい剤取締法違反事件で、疑惑が持たれているのが6日間にわたる失跡中のクスリ抜き。結果的に酒井容疑者は尿検査で薬物反応が検出されなかったが、翌日にマネジャーから促されて出頭した押尾容疑者は検査で反応が出たというわけだ。

 実は、押尾容疑者の周辺で「すぐに事情聴取に応じなかった人物がいる」という。それは、事件当日の午前中から押尾容疑者とそば店に出掛けていた友人。女性に異変が起きた際も駆けつけており、マンションから出た後の押尾容疑者に同行していたとみられている。

 背後に「海外の犯罪組織とも関係のある不良グループの存在もちらつく」(捜査関係者)という人物。点滴でのクスリ抜きを準備したとなれば、薬物の入手にもつながっている可能性もある。押尾容疑者との関係を含め、事件との関連を詳しく調べている。


どうなっちゃうの!?

http://headlines.yahoo.co.jp/hl?a=20090817-00000046-spn-ent
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